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スポーツジムのプールでいる持ち物は5つでOK!「納得」

悩んでる人
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スポーツジムのプールに行こうと思うんだけど、水着以外に何が必要かイマイチ分からないな。
必要な持ち物がなにか知りたいな。

悩んでる女性
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スポーツジムのプール行きたいけど、あんまり泳いだことない初心者でも大丈夫かな。運動経験もないし、周りから変な目で見られないか不安だわ。

この記事ではこのような疑問を解決します。

こんにちは、ショウです。

だんだん暑くなってくるとプールが気持ちいいですよね。

けれど、スポーツジムのプールってレジャー施設のプールと違って何が必要かイマイチ悩みますよね。

なのでこの記事では、スポーツジムのプールで必要な持ち物を紹介しますよ。

スポーツジムのプールでいる持ち物はこれでOK!「納得」

ジムのプールはレジャー施設のプールとは違い、泳ぐのが基本のプールです。

なので、遊んだりする時に必要な浮き輪とかは一切必要なく、泳ぎに関するものだけが必要です。

逆にビート板などの必要なものは置いてますので、安心してください。

何が必要?

必要な持ち物はこれだけです。

必要な持ち物


  1. 水着
  2. スイムキャップ
  3. ゴーグル
  4. タオル
  5. 水筒

他にもあれば便利なものもありますが、基本的にいるものはこれぐらいです。

最後の水筒は大切なので、忘れないようにしましょう。

なぜかというと水泳はかなり汗をかく運動だからです。

しかし、水中なので汗をかいてる実感が薄く、脱水になりやすいのです。

脱水が起こると足をつったりすることもありますよ。

それを防ぐためにも、水分は持参し飲み物を飲むようにクセ付けましょう。

複数あるといい

スイムキャップや水着は複数持ってるのがおすすめ。

同じものを何度も使うと塩素で消耗が早いのです。

しかし、水着とキャップを複数で持っておくとローテーションができます。

水着とキャップをローテーションすることで塩素による消耗が遅くすることが可能なのです。

なので、スイムキャップや水着は複数あるのがおすすめです。

あと、スイムキャップは忘れると、泳げないこともあります。

忘れやすいので気をつけてください。

水着はこのタイプを準備すべし

ジムのプールでは「競泳、フィットネス水着」が基本です。

男性では海パンもたまにいますが、かなり不自然です。

女性で見たことはないですが、ビキニのような露出が多い水着も不自然なので気をつけましょう。

着てくると場がきっと凍るでしょう・・・笑

なので、男女ともに「競泳、フィットネス水着」を着用するのが間違いないです。

水着の選び方が分からなければ、解説してるのでこの記事を参考にしてください。

上級者になると

何度も通っていると泳ぎもうまくなっていきます。

そうなるとタイムを短くしたり、フォームに磨きをかけたりしますね。

そういった人たちは足に付けるフィンを持参して練習したりしてますよ。

ジムによっては使える使えないあるので確認してから持っていくようにしましょう。

初心者でも大丈夫

初心者でまったく水泳の経験がなくても、問題ありません。

泳ぐレーンがコースで分かれていることが多いからです。

歩くだけのコース、ゆっくりな初心者コース、ガンガン泳ぐ上級コースなどですね。

個人の泳ぐレベルで分かれて泳げるので安心です。

あまり上手くない、高齢者やおっちゃんおばちゃんが多く泳いだり歩いたりしてます。

なので、すぐに自分のレベルなんか気にならなくなると思います。

スイムレッスンもある

普通に泳ぐだけでなく、インストラクターが教えてくれるレッスンもあります。

レッスンの内容はこのような感じ

  • 泳ぎの基本を教えるスイムレッスン。
  • 水中でZUMBAなどの踊るレッスン。
  • 色々な動きをしてトレーニングにするレッスン

初心者でも参加できるものばかりです。

泳ぎに自信がない方は、こういった簡単なレッスンから始めるのも面白いですよ。

スポーツジムのプールでいる持ち物は5つでOK!「納得」:まとめ

最後にもう1度まとめましょう。

必要な持ち物


  1. 水着
  2. スイムキャップ
  3. ゴーグル
  4. タオル
  5. 水筒

5つしか必要なものはなく、意外にシンプルです。

初心者でも大丈夫な仕組みが多いので、不安にならなくて大丈夫なのです。

あとは施設を見学して、雰囲気の確認してみてください。

ご自身にあった楽しみかたで、プールを満喫しちゃいましょう。

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