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パーソナルジムで勧誘はある?【流されて後悔しないために】

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パーソナルジムで勧誘はある?
悩んでる女性
悩んでる女性

パーソナルジムってやっぱり勧誘あるよね?体験いきたいけど勧誘は抵抗あるな。流されて後悔したくないしな。後悔しないために知るべきことあるかな?

パーソナルジムの体験に行きたいけど、勧誘されるのが不安で行動に移せてない人も多いのでは?

断って大丈夫だろうけど、やはり断るのはパワーがいるし、なにより流されて入会しちゃわないか不安。

納得して入会したならいいけど、断りきれずに入会してしまったら後悔する自信しかありません。

特に高い費用がかかるのがパーソナルジム。何十万円も支払って満足できなかったら最悪です。

そこでこの記事ではパーソナルジムの勧誘の有無、断り方について解説します。

安心して通える方法もお伝えするのでぜひ参考にしてください。

おすすめのパーソナルジム

パーソナルジムが乱立している昨今では種類が多すぎて決めるのも一苦労。

特徴がさまざまでジム選びをしているだけで時間だけが過ぎてしまう。

そこで通っても失敗しにくいジムをまとめましたので参考にしてください。

>>【無料あり】おすすめのパーソナルジム3店【現役パーソナルトレーナーの僕が厳選】

パーソナルジムは勧誘ある【トレーナー側の理由はこれ】

パーソナルジムで勧誘がある【トレーナー側の理由はこれ】

結論 セッション数を安定させるためにパーソナルジムは勧誘してきます。ただし、気にせずに断ってOK。

というのもパーソナルジムは運営するために利益が必要だからです。特にパーソナルトレーニングの報酬は「数=収入」のため変動します。だからこそ数を安定させるために常に新規の顧客獲得できるよう努力をします。とはいえ全員入会するとは思ってないので勧誘を断っても問題ありません。

パーソナルジムとはいえビジネスなので利益が必要です。そのためにはお客様を減らさずにいかに継続して頂くかが重要です。

ただお客様にも都合があるので、翌月から来なくなることはよくあります。理由はさまざまで

  • ジム・担当トレーナーが嫌
  • 体調の関係で続けられない
  • 引越ししなければいけない など

お客様の気持ちの問題から体調や仕事の影響などさまざまな理由で顧客は離れてしまいます。特にパーソナルトレーニングはセッション数が収入に直結するため、いかに数を安定させるかが重要になります。

そのためパーソナルトレーナーは急にお客様が減っても運営していけるように、新規顧客は継続的に獲得するように動くのが普通です。中にはキャパオーバーで新規受付停止などで固定客のみの場合がありますが、大抵のパーソナルジム、トレーナーの場合は常に新規顧客が欲しいと思っています。

だからこそパーソナルトレーナーは体験を受けて頂いたお客様全員に入会の勧誘をします。つまりパーソナルジム、トレーナー側が勧誘する理由としては「安定した利益」のためだと考えて問題ありません。

ただしこれはパーソナルジム、トレーナー側の都合です。体験する側の都合もあるので、勧誘された場合の対処法をお伝えします。

パーソナルジム勧誘を受ける側の理由:断ってもOK

勧誘は気にせずに断ってOKです。

というのも後悔しない最適なジムに入会するためには比較検討が必要だからです。特に高い費用がかかるパーソナルジムで比較せずに入会した場合は後悔する可能性が高まります。

パーソナルジムはプランによっては30万円以上も必要な高額サービスで、結果もすぐには出にくです。だからこそ「継続」が必要になりますが、ジム選びを間違えてしまっていると通うことすら大変だったりします。

具体的には

  • パーソナルジムへのアクセスが実際に通うと遠い
  • パーソナルジム、トレーナーの雰囲気がしっくりこない
  • 質問や疑問に気持ちよく答えてくれない など

上記のような小さなストレスです。

結果が出ない、トレーナーの指導が悪いなどは合っていないジムと判断しやすいポイントですが、小さなストレスとなりうるポイントは意外にスルーしがちで次第に「もう無理」となるケースがあります。

だからこそ比較するためにジムやトレーナーとの相性や指導方法など細かい部分を含めて体験するべきです。要は洋服を買う時に色々なお店で複数試着するのと同じです。

1つだけでは良いのか悪いのか判断できませんが、サンプルがいくつも揃えば各ジムの良いところ悪いところが必ず見つかるはずです。

それを見つけて納得できるのかどうか判断するためには比較検討がいります。

>>【失敗回避】パーソナルトレーニング体験はしごしてもいい?【現役トレーナーの本音】

とはいえ「断る気持ちでいても、いざ勧誘されると断りきれる自信がない」って人も多いかもしれません。

そんな人のために勧誘からの入会を防ぐ断り文句をお伝えします。

勧誘に流されて契約してしまうのが怖いなら

「パーソナルジムに入会するために比較したいので今日は申し込みしません。」と先に伝えておくのがベスト。特に無料体験では最初にカウンセリングで「申し込まれた理由」のような項目があるはずです。そこでパーソナルジム比較したいことを伝えるのがおすすめですよ。

これなら入会意思ゼロの荒らしとは思われません。むしろ良いところを知ってもらえたら入会してもらえるので、全力で対応してもらえるはずです。

逆にもしここで態度が悪くなる、冷たくなるようならよくないジムなので、入会するのは避けた方が無難です。

つまり、入会するのかわからなくても熱心に対応してくれるジムならお客様のことを考えてくれるので、それだけでも入会しても後悔しにくいジムといえる。

ではパーソナルジム、トレーナーがお客様のことを考えていると判断できる具体的なシーンを例にしてみます。

ジム、トレーナーが利益追求型かお客様目線型かの具体例

例:入会時の対応の違い

✅利益追求型

  • はじめてなら週2~3回は必要です。
  • 結果を出すためにはこのサプリは必要です。
  • 食事管理など全てあるコース(1番高額)にしましょう。

✅お客様目線ジム

  • まずは週1回からはじめてまずは「継続習慣」を身につけましょう。
  • サプリはあると便利だけど食事が基本でなくてもいいです。
  • お客様の目的と生活スタイルなら週1回のコース(価格はそこまで高くない)でも十分です。

このような感じでお客様に本当に必要である最適なプランを提案します。追加で必要になるようなプロテインなどのサプリを必ずしも購入させようとはしません。「必要だけど食事でも賄える。ただ面倒ならサプリで手間を減らせるけどどうしますか?」みたいな判断を委ねるようなスタンスです。

ジム運営のために利益は必要ですが、それを全面に押し出す様なことはしません。

このように利益追求型かお客様目線型かを判断できればジム選びで失敗する可能性はグッと減らせます。

とはいえ失敗しないパーソナルジムを選ぶために具体的な判断基準がなければ不安でガクブルな人もいてるかもしれません。

そんな人のために具体的な判断基準もお伝えしますよ。

失敗しないパーソナルジムを選ぶ判断基準

良いジムがどうを判断するのが自信ないなら基準を参考にしましょう。

パーソナルジムを選ぶ際の判断基準はこちらのとおり。

  1. トレーナーの「教え方」が初心者前提か
  2. 目的が「痩せる」だけになっていないか
  3. 体験トレーニングで「違和感」を無視していないか
  4. 通いやすさ(距離・予約・頻度)が現実的か
  5. 「50代女性の実績」が具体的にあるか

パーソナルジムに通うと「痩せる」「体力つける」などの目的を早く達成したいと考える人が多いですが、実際にやってみると体をうまく動かせるかどうかは人によって違います。

そのため結果が出るまでの進捗がかなり左右されるため、特に初心者の場合はメニューについていけない可能性が出てきます。

それを調整するのがパーソナルトレーナーの役目ですが、お客様のことを考えていないジムの場合はとにかくメニューをこなして結果を出すことを優先しがちです。

また通ってみるとアクセスの手間がイメージとズレてるケースなども多く、家からジムに通って体験することでわかることが多くあります。

お伝えした判断基準を元にどの条件が譲れないかを事前に考えてからいくことで、無料体験中に視野を広くもち通うかどうかの判断をしやすくなりますよ。

パーソナルジムの失敗しない選び方については別記事で解説していますので参考にしてください。

>>【50代女性向け】パーソナルジムで失敗しない選び方【後悔しない5つのポイント】

このようにパーソナルジムやパーソナルトレーナーが勧誘してくるのは実は普通の流れとお伝えしましたが、度合いはジムによっても変わりますし、受け取り方も人によって変わります。

つまりジム側は軽く勧誘したつもりだけど、体験を受けた側は強く勧誘されたと感じることもあれば、逆に強く勧誘したけど、全然勧誘されたと感じていないケースもあるってことです。

勧誘の度合いについても解説します。

勧誘の度合いはジムによって変わる

勧誘の度合いの判断は「入会に繋がるような会話がしつこいと感じるぐらい言われたかどうか」を基準とするのがいいです。

というのも軽く「申し込みしますか?」のように聞いてくるパターンから「今日申し込みすれば入会金無料。今日申し込まないと損」みたいに圧をかけてくるパーソナルまでさまざまだからです。

トレーナーの性格やジムの特色、逆にあなたの受け取り具合でも軽い勧誘なのか、圧をかけた勧誘なのかが変わるのが理由です。

パーソナルトレーナーは無料体験でのトレーニングを何度も繰り返します。体験を受ける側からすると1回ですが、トレーナー側からすると何十回あるうちの1回です。

そのため性格やセールス技量によりばらつきがあり、会話の中でサラッと「入会しますか?」のように聞く人もいれば、最後にガッツリどうするか聞く人もいます。

だからこそあなたが「しつこいな」と感じるかどうかはよい判断基準になります。例えば3回以上言われたら「しつこいな」と感じるイメージです。

無料体験を受けるとパーソナルトレーナーは勧誘してくるとお伝えしたので、受けてるときに勧誘されるのは前もって理解できるはずです。となるとある程度は「勧誘される」と心の準備をして無料体験を受けられます。

事前に勧誘あるとわかっていれば事前に「勧誘されるのは当然だから3回ぐらいは言ってくるかもな」のように心の準備をしていれば、その回数を元にしつこいかどうかを決めることも可能。

だから何度もしつこく嫌と感じるぐらい聞いてくるのかが判断基準としておすすめです。

ここまでで勧誘の有無や断り方などをお伝えしましたが、パーソナルジムへ行くのはなんだか不安だという人も多いでしょう。

そこで少しでも安心して体験に行く方法もお伝えします。

安心してパーソナルジムの体験に行く方法

目的をしっかり決めておくことです。言い換えると、パーソナルジムに通うことであなたはどうなりたいかをイメージしておくべきです。具体的には「痩せたい」だけではなく「3ヶ月でお気に入りの服を着る」みたいな感じ。

目的ないとトレーナーの意見に流されやすくなります。必要かどうかの判断もしにくくなるし、疑問にも感じにくくなります。特に目的が曖昧な人は継続できませんし、パーソナルトレーニングして後悔することが多いのが現場のリアルです。

パーソナルトレーニングの無料体験では一定数の方が目的が曖昧な人がいます。例えば「痩せたい」だけみたいな感じです。

確かにこれでもいいのですが、目的としては曖昧で、継続するには力不足なのは否めません。

目標が具体化されていると、体験中でも一気に自分ごと化されて「なにが合っていて、合っていないのか」を判断しやすくなります。

パーソナルジム体験にいくのが不安な人は「いけばトレーナーがなんとかしてくれるだろう」と全てを投げているケースも多いです。確かにトレーニング内容などは投げてもらえればいいのですが、目標などあなた自身で考える必要があることまで全投していると結果を出すのに苦労します。

だからこそ一歩進んだ具体的な目標を持っておくのがベストです。

パーソナルジムに関する不安や疑問

パーソナルジムに関する質問や疑問

パーソナルジムやパーソナルトレーニングについてよくある不安や疑問をまとめています。

よくある質問や疑問は下記の通り。

  1. おばさんでも大丈夫?
  2. 効果があるのはわかるけどやっぱり費用高くない?
  3. 怪我や事故が心配
  4. マンツーマンが恥ずかしいかも
  5. ボディタッチってやっぱりある?

少しでも不安や疑問をなくしてパーソナルジムを安心して通えるように参考にしてください。

詳しくいきましょう。

①おばさんでも大丈夫?

おばさんといわれるような中年以降の方でもパーソナルトレーニングを受けて大丈夫です。むしろ受けるべきです。

怪我のリスク回避、成果までの時短などメリットが多いのが理由です。

筋トレして体を変えるために自分で頑張る人が多いのですが、「それでは目標到達できないですよ」と感じる状態で頑張っている人が大半です。

具体的には

  • フォームができてない
  • 負荷設定が不十分
  • そもそも体をうまく動かせてない など

筋トレをして筋肉をつけるといっても、ボディビルダーのように100kgのバーベルを使って動く必要はありません。

その人の現状からプラスα超えたぐらいの負荷を使えば十分なのですが、軽すぎる負荷やうまく体を動かせてないために筋肉に十分な刺激を入れらず、結果として5年も10年も体が変わらないという人が多いです。

特に歳を重ねていると体を動かすのに痛みを伴うこともあるため、なおさらパーソナルトレーナーの指導のもとでトレーニングをするほうが結果的に体を変えるのが早くなり、階段を楽に上り下りできるなど変化を感じやすいです。

だからこそおばさんといわれる年齢の方はパーソナルトレーニングを躊躇するのではなく、むしろ日常に取り入れるべきといえます。

詳しくは別記事のパーソナルトレーニングはおばさんでも受けていい?【結論:気にしなくてOK】で解説しています。

②効果があるのはわかるけどやっぱり費用高くない?

金額だけを見れば高いです。しかしパーソナルトレーニングで注目すべきなのは金額意外の部分。

つまりトレーニングを通して手に入れた体で何ができるようになったかがとても重要です。

よくある例はこちらのとおり。

  • 階段の上り下りが楽になった
  • 趣味の行動範囲がいつもより増やせた
  • 旅行中すぐに疲れずに皆と一緒の行動できた など

こういった変化を感じるためには正しいトレーニングが必要不可欠ですが、1人で達成しようとするのはかなり難しい。そもそも継続すらできない人が多い世界なので、続けやすい環境を作る必要があります。

「自分でやってみます」という人は多いのですが、いざやってみると

  • 動作が間違っている
  • 〇〇が痛くなった
  • 同じメニューばかりやっている など

疑問が出てきてしまい「本当に合っているのかな」と感じながらやり続けて時間を無駄にしてしまっている人が多いです。

だからこそあなた専用のメニューを作成する必要があるため、費用が高くなってしまいます。しかしその分だけ結果へは近道で、体が変われば病院へ行く頻度が減るなど他での費用も抑えられます。

費用こそ高く感じるパーソナルトレーニングですが、それ以外の部分の価値を把握できれば金額はむしろ安いと感じるかもしれませんね。

>>【約30万】パーソナルトレーニング高すぎるけど払う価値ある?【金額以外で判断すべし】

>>パーソナルトレーニングジムはお金がもったいない?【結論:本質が大事】

③怪我や事故が心配

基本的に怪我や事故は発生しません。しかし質が低いジムやパーソナルトレーナーだとリスクが高まるので入会前に入念にチェックするのがおすすめです。

というのもフィットネスブームの影響で、スキルや知識がない人でもパーソナルトレーナーとして活動できるからです。

パーソナルトレーナーとして活動するには国家資格は必要なく、誰でも始められます。とはいえ資格がないわけではなく、フィットネス業界でも有名な資格を発行している組織もあります。

代表的な資格はこちらのとおり。

このように国家資格ではないものの、フィットネス業界では有名で活動条件として認められている資格も多く存在します。

そのため怪我や事故のリスクを減らしてパーソナルトレーニングを受けたい人は有資格者かどうかを判断基準としてもっておくのもよいでしょう。

ちなみに筆者はNSCA CSCSという資格を有していますが、参考書は広辞苑のような分厚ものを読み込んで勉強しています。パーソナルトレーナーとして活動するには知識が必要なのは前提条件ですが、無資格者の方と比較すると資格の有無の差だけでも安心感は違います。

>>パーソナルトレーニングで事故!? プロなのになぜ起きるのか。

なおパーソナルトレーナーの資格については別記事の【驚愕】パーソナルトレーナーに資格はいらない【無くても活動できる】で解説していますので、参考にしてください。

④マンツーマンが恥ずかしいかも

恥ずかしい動きなどあるかもですが、気にしなくてOKです。

トレーニングしていると力みや変な動きになるのは普通だからです。トレーナーも気にしてません。

運動初心者だと特に「動きがうまくできずロボットみたいになる」「表情が険しくなる」などどう見られるかまで気になってしまいます。

ですが、実際にトレーニング指導する側からすると「できないのは当然」「変になるのは〇〇が苦手だから」などどう修正するべきかの観察で忙しいです。

簡単にいうと「できないのダサいな」のように思っている暇はないってこと。ときには苦しいときに表情が険しくなることもありますし、力みが入るのでおならが出てしまうこともあります。

おならが出ると顔から火が出るくらい恥ずかしく感じるかもですが、腹圧を入れるため仕方ありません。極端な話、脱毛で下半身を出すときに施術者はなにも思ってないのと同じです。

トレーナーからすると日常なので、気にしなくていいのです。

>>パーソナルトレーニングは恥ずかしい?【トレーナーは気にしてない】

⑤ボディタッチってやっぱりある?

パーソナルトレーニングでボディタッチはあります。トレーニング効果を高めるためには必要不可欠です。

イメージした動きと実際に動く軌道ではズレがあるのが理由です。特に初心者ほど出来ないことが多いため軌道修正のためボディタッチします。

とはいえ胸などセクハラになる場所は触りません。ただお尻など状況によっては触る必要がある場合を含めて、不快感がないように細心の注意を払いボディタッチします。

パーソナルトレーニングでは筋トレの効果を最大限高めてもらうために、動きのフォームを調整します。見本と同じ様に動いてるつもりでも正しく狙った場所を使えてないこともあるためです。

「痛みが出る」「怪我をするフォーム」など理由はさまざまですが、ボディタッチしながら誘導しないとできないケースが多いです。

だからこそボディタッチはパーソナルトレーニングでは必要になります。

ただしセクハラ目的のような触り方はしないので、違和感あるなら注意が必要です。そもそもボディタッチは必要最低限しかしないので、セッション中ずっと触ることはありません。

パーソナルトレーニングのボディタッチについては別記事の【不安解消】パーソナルトレーナー のボディタッチのやり方【お尻でもお互い快適に】で詳しくまとめています。ぜひ参考にしてください。

このようにパーソナルトレーニングでよくある疑問をまとめましたが、実際に通うとなるとパーソナルジムの種類が多すぎて決めるのが難しい人が多いでしょしょう。

そこでおすすめのパーソナルジムをご紹介します。

おすすめのパーソナルジム

おすすめのパーソナルジムはこちらのとおり。

上記のジムを選べば初心者でも通いやすいサポートがあるので後悔しません。

もしあなたが女性ならビーコンセプトがおすすめです。というのも、女性がジムに通いやすいように環境が整えられているからです。

筋トレして体を変えるにはなによりも継続が必要で、いかに大事かはあなたも理解しているでしょう。しかしそれが難しい。

だからこそ少しでも継続しやすい環境にするのがおすすめ。パーソナルトレーニングだと疑問があっても1人で悩む必要ありません。

この少しのストレスが継続できるかに直結しますよ。

おすすめのパーソナルジムについては別記事で解説してます。

>>【無料あり】おすすめのパーソナルジム3店【現役パーソナルトレーナーの僕が厳選】

まとめ:まずはパーソナルジムの無料体験を受けてみよう

勧誘とか気にせずにパーソナルジムの無料体験を受けてみよう。

パーソナルジムが気になるなら無料体験を受けてみましょう。

勧誘されることを事前に把握していれば心の準備もできるので、流されて入会して後悔することも防げます。

むしろそこまで気を使わずに断っても問題ありません。パーソナルジムも商売なので勧誘してきますが、お客様が100%入会してくれるわけではないので断られるのは普通です。

逆にいえば、100%入会するかどうかわからない状況でどのような対応をするかで質を判断できるので、良い機会ですよ。

✅記事内紹介リスト

  • この記事を書いた人

しょう

NSCA-CSCS認定パーソナルトレーナー。未経験からパーソナルトレーナーにに転職。知識0の独学でNSCA CSCS取得。未経験からパーソナルトレーナーになった経験談と失敗談を含めてお伝えします。大阪のパーソナルジム ・フィットネスクラブにて活動中。

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